• 肩こり・腰痛など….
    なかなか改善しない慢性的な症状
  • 病気ではないけど不調がある
  • 毎日スッキリせず疲れやすい
  • よく眠れない、冷え性が改善しない
  • 病気にならないよう予防したい
  • 薬に頼らず健康を維持したい
  • 身体だけでなく心も健康でありたい

足ツボ健康法とは?

体には360個以上の経穴=ツボが存在しています。

足つぼ健康法は、膝下から足までのツボを使って不調を改善する方法です。

自分で簡単にケアできることが最大のメリットです。

特に足裏から足の甲には、ツボだけではなく内臓の反射区があり、この反射区を刺激することで不調が改善します。

東洋の経穴(ツボ)と西洋のリフレクソロジー(反射区)を融合させた健康法です。

誰にでも簡単にできて継続していくことで、心も体も健康を取り戻すことができます。

西洋医学と東洋医学の違い

西洋医学は、病気や怪我の症状に対して、投薬や手術などの方法で直接働きかけます。

東洋医学の考え方は、人間が本来備わっている自己治癒力を促し治癒を図ります。

体はすべて繋がっているという考え方の元、症状が出ている原因を探り、内臓など直接刺激を与えることができない場合でも、内臓に繋がった別の場所(ツボ)を刺激することで症状を改善していくのです。

怪我の場合も、怪我をした部分に直接触れるのではなく、別の箇所にアプローチして治癒力を上げ、早期の回復を図っていきます。

その手法は、鍼灸治療であったり、当院が行う手技療法や電気療法などがあげられますが、足つぼ健康法によってセルフケアを続けることで、その治癒効果を上げることができます。

足つぼ健康法は一生の知恵

西洋医学と東洋医学のどちらがいいか?ということではなく、投薬や手術によって病気の改善を図ることもあれば、自己治癒力を上げて病気を改善する方法もあるということです。

特に慢性的な症状については、東洋医学の考え方は有効です。

長期にわたり薬を服用することで、肝臓や腎臓に負担をかけます。

今は健康でも、病気の予防のために足つぼ健康法を行うことは大変効果があります。

病気になったとしても、薬に頼るばかりでなく自己治癒力をあげることは大事です。

足つぼ健康法は、副作用の心配がなく、一生アナタの健康を守っていく「薬」となります。

第二の心臓=ふくらはぎ

「ふくらはぎ」の筋肉が衰えると、様々な不調が現れます。

心臓から送り出された血液は、血管を通して全身に行き渡り、ふくらはぎの筋肉を収縮させるポンプ機能を使って心臓へと戻されます。

ふくらはぎの筋肉が衰え、収縮する力が弱くなると血液が心臓へと戻ることができなくなり、排出されるはずの老廃物や毒素が肝臓や腎臓へと運ばれずに血液中に停滞してしまうのです。

これが、むくみや冷えを引き起こし、やがて心臓を始め肝臓、腎臓など様々な臓器に弊害をもたらします。

「冷え性は万病のもと」と言われる所以です。

女性の方は、もちろん美肌への悪影響が出ます。

健康のためウォーキングが良いとされるのは、ふくらはぎの筋肉を衰えさせないためです。

全身の血流が良くなれば、自ずと不調は改善されていきます。

当院の冷え性改善プログラム

「冷え性改善」に効果的なプログラム

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